2007年02月09日

PIC18F2450へのプログラム書き込み @ 電子工作

img1

将来的なこともあるので、PIC18F2450への書き込みが出来る環境を作ろうと思って、試してみました。

先ず、普段使っている「PICライタ5V2」とWinPicでの書き込み。以前も試してダメだったので、一応確認してみました。やはりダメ。販売元ではPIC18F2550が書き込みできると成っていたので、いけるかと思ったのですが、ダメっぽい。

PICマイコン関連 > PICライタ - PICライタ5V2完成品 -
>>関連リンク

次に、以前購入したまま放置していた「RCDライタ組み立てキット」を組み立てて、正しく書き込めることをPIC16F88を使って確認の後に、ブレッドボード上のゼロプレッシャーソケットへジャンパー線で繋ぎ、PIC18F2450へWinPicを使って書き込み。どうも上手く書き込めてないようです。エラーが出ます。(T_T)

RCDライタで書き込みが出来たという報告もあったので、キットを組み立ててみたのですが、上手く行きませんでした。販売元にもPIC18F系はサポートの記載がないので、やはりダメなのかも。

PICマイコン関連 > PICライタ - RCDライタ組み立てキット -
>>関連リンク

共にダメというのは、もしかすると、パソコン側の電圧不足かも?

昔のWindows 95マシンでも引っ張り出してきて、書き込みの確認をしてみた方がよいのかも。

・・・

確認する術はないかと探していたら良さそうなモノを発見しました。

"ライターチェッカー( Writer Checker )"
>>関連リンク

早速電圧を測ってみたら13.15Vでした。どうやら問題ない範囲らしい。では何が問題なのか・・・。

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