2010年10月16日

Stanford on iTunes U @ Mac

そう言えば今期のスタンフォード大学の講義に、またiOS SDKは有るのかなと思って検索したら、やはりありました。今回も英語の字幕付きです。素晴らしい。SD版とHD版があるのも良いですね。ただ、SD版はソースコードが読みづらいので、HD版を見た方が良さそうです。SDはiPhone等の小さいディスプレイで見る場合用ですかね。

取り敢えず、イントロは飛ばして、二回目を見ました。何といきなり電卓です。電卓って簡単に出来るのか?と思って見たら、物凄くコードが少ない。これだけで良いのかと感心してしまった。若干機能的に足りないところがあるのですが、小数点を付けるだけでも十分使える電卓になる。クリアボタンも付けた方が良いかな。

単に電卓と言うだけでなく、自前のクラスも作ったりして、その使い方も含めて物凄く勉強になる内容です。ViewController.mの中身をゴッソリ消してしまっているところは、良いのか?ってちょっとおもいましたが・・・。書き方も含めて非常に勉強になった。

この回に関しては、色々な要素が入っていて、最初に勉強するには非常に良いので、何処かでiPhoneアプリ開発の話しをすると気があれば、これをネタにやろうかな。

Stanford on iTunes U
>>関連リンク

閲覧数: 1787 / はてなブックマークusers

blog comments powered by Disqus

関連日記

アマゾン広告

この日記ページは閲覧数などの条件に応じて、閲覧制限を行っています。他からリンクしていただいても、そのリンクから辿った閲覧者が当ページの内容をご覧頂けない場合があります。ご了承下さい。

▼日記検索

▼ Mac

▼ Shade

▼ 3D

▼ Flash

▼ ゲーム

▼ ウェブ

▼ 食

▼ 音楽

▼ 映画

▼ デジカメ

▼ 雑

▼ Windows

▼ Linux

▼ 携帯電話

▼ 株

▼ テレビ

▼ 広島

▼ 電子工作

▼ iOS

▼ 最近のトラックバック

▼ランキング

▼関連サイト